30年後も食卓に北海道の魚を

30年後、
世界の食卓に鮮魚が並びつづけるために。

温暖化、乱獲、漁獲量減少、価格高騰、、、。2048年には世界の食卓から新鮮な魚介類は姿を消してしまうかもしれない。
SHIHACHI(しはち)は「外食事業」の経験を持つ「食」のプロとして、北海道の鮮魚を飲食店様にお届けするECサービス[SHIHACHI]をはじめ、食材卸事業を通して日本の、世界の未来の食卓を守るべく立ち上がります!

2048年に食卓から魚が姿を消すなんて言わせない

北海道鮮魚安く早く便利に発注できるECサイトSHIHACHI[しはち]

北海道鮮魚発注ECサイト

SHIHACHI
  • 16時から注文受付、翌朝9時〜15時配送
  • 「さんま一尾」から発注OK
  • 道産食材によるブランディング

SHIHACHIならいつも産地直送

ずっと居酒屋の現場にいたからできる
提案があります。

SHIHACHI責任者  木戸 正剛

1982年生まれ 函館出身 趣味は食べ歩き、読書
ホテルのウエイターからスタートし→大手居酒屋→バーテンダー→カフェダイニング店長→大衆居酒屋店長を歴任。調理含む業務全般を担当。
kido

魚なんて"スーパーに並んでいるもの"だったころ、私は魚を心から美味しいと思えていなかったのかもしれません。
居酒屋で魚を自分で扱うようになり、市場に足を運び、魚のことなんて全くわからないので、魚屋さんに電話で質問攻めの毎日でした。
そうしているうちに気づいた、
「魚って美味しい!」 「お客様に美味しいと言ってもらえる喜び!」
そして
「地元の北海道ではたくさん魚がとれているはずなのに、
 海外産・道外産の魚の流通がとても多い」
という現状。
北海道でも昔は2、300kgクラスのマグロが穫れた。今はほとんど獲れない。
乱獲、乱売、乱食の負のスパイラルという現代水産の実態。
これまで他人事に思えていたことが、私にとっての危機感になりました。

「産地と消費者を結ぶかけはしになりたい」
「どうやって魚をむだなくおいしく食べていくかをみんなで考えなければならない」

北海道の、日本の、世界の食卓のために、
小さくても、一歩を踏み出したい。

私たちの本気の一歩が「SHIHACHI」です。
飲食のプロの目線で食材を、便利に、リアルタイムに、卸売、サポートいたします。
たくさんの飲食店様にお会いできますように!

SHIHACHI責任者  木戸 正剛

よくあるご質問

いままでの魚屋と魚がちがうんだけど?
まだまだ知名度の低い魚もアプリ内に多数アップされます。魚種により、即日対応できない魚種もございます。
お支払方法は?
基本的には、現金のみでの取扱いとさせていただいております。(一定期間の取引実績により、請求書発行の支払い可)
配送料はかかるの?
市内配送無料です。(一部配送不可エリアがございます。)道外は別途送料がかかります。
定休日はあるの?
船が出ない日(日曜、祝日、悪天候の日)はお休みいただく場合があります。前もってご報告いたします。
発注はいつまですればいいの?
午後3時から、水揚げされた鮮魚がアップロードされています。お早目にご覧いただき、発注ください。
道外の魚も取扱いあるの?
道内の魚のみの取扱いです。今後は北海道産の加工品、道産食材の取扱いも予定しております。